更新します。まあ就職して4ヶ月も経てば、最初ほど毎日が疲れるなんてこともなく、ブログを更新する時間なんて実は以前と変わらないくらいあったりするわけで。
そのあと南船橋のザウス跡にあるIKEAに行ってきました。一度行ってみたかったので。まあそんな高品位のものがおいてあるわけじゃないですが…安い!特に雑貨類が。290円のペン立てやら690円のCDキャリングケース(64枚収納)なんて無駄なものをついつい買ってしまいました。たぶん、車で行ったらもっといろいろ無駄な大物を買ってしまっていたことでしょう。ここには2時間以上いました。入場料無料(あたりまえ)なのに…私が今クールちゃんと見ている2本のうちの1本なんですが…ここまでこき下ろされると。まあ、好みは分かれそうな感じがしますが、原作もこんな雰囲気なんですから、それはトヨエツの所為ではないような。豊川悦司(44)の役者人生に暗雲である。
春の連続ドラマ(21〜23時)の最下位争いがシ烈になっているが、現在、最下位はトヨエツが久しぶりに主演したドラマ「弁護士のくず」(TBS)だ。初回視聴率は14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でまずまずだったものの、2回目は11%台にダウンし、4回目は10.5%と、1ケタ突入の可能性も出てきた。
このドラマでトヨエツは九頭という名前の弁護士を演じているが、その外見がひどすぎる。毛髪をパーマでチリチリにし、ほっぺたはドーランでピンク。まるで“おてもやん”だ。これまでシリアスな役柄が多かったトヨエツがイメチェンを図ったのかもしれないが、オーバーアクションもあいまって見ていて笑えない。これは最大の欠点である。
トヨエツは97年に結婚し、元ヘアメークアーティストの夫人との間に1男1女をもうけたが、昨年の大晦日に電撃離婚している。不倫の末の離婚劇で、今は20代半ばの恋人と同棲中。この2年ばかり、トヨエツはガムシャラに映画に出演してきた。その本数は10本近い。その背景には慰謝料を捻出しなければならないという事情があったようだ。
晴れて離婚が成立したことで、ドラマに復帰して再スタートを切ろうと意気込んで出演したのが「くず」だ。それが惨敗。この結果は今後の芸能活動に響きそうだ。
「連ドラでヒットを飛ばせば、ドラマだけでなく、CMのオファーも殺到する可能性があります。トヨエツはかつてキリンビールやトヨタ自動車など超メジャーな企業のCMにも出演していたけど、この結果では期待しても無理。それにクールなイメージが完全に崩れてしまったのも俳優としてはマイナスですね」(事情通)
今後は主役の仕事が舞い込むかどうかも怪しい。トヨエツにとっては厳しい春である。
とりあえず理解できないところを抜粋してみました。努力しても、誰もが東大に入れるわけではない。これと同じように、恋愛ができない人はできない。
なぜ自由に恋愛できなくなってしまったのか。恋愛に関する著書が多い東京大学非常勤講師の小谷野敦さんに、その理由と対策を聞いた。
人間には遺伝や環境によって形成された、能力の差があります。だから努力したからといって、誰もが東大に入れるわけではないし、マラソン選手になれるわけでもない。これと同じように、いくら努力しても恋愛ができない人はできない。
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今、社会全体に自由競争が広がっています。大学も銀行もメーカーもつぶれる危機に瀕していて、現につぶれたところもある。恋愛も、これまでの「結婚」に保護された制度から自由競争に移行せざるを得ない。
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過激なことを言うようですが、人妻の性を解放して一妻多夫制にすればいい。昔は妊娠の問題がありましたが、今は避妊技術が発達したので、この問題はあまりないと思います。道徳的懸念さえ振り払ってしまえば「もてない男」はかなり救われる。
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大学の寮制度をもっと充実させ、男女共同の寮にすれば機会が増えるでしょう。自宅から通っていると相手ができにくい。私がいま教えている大学は遠距離通学の学生が多いうえ、アルバイトで忙しい。下宿できるか否かは実家の経済力にかかっていますから、お金持ちの方が恋愛のチャンスも多いことになってしまう。不公平です。
卒業式で缶ビールを配り、式の最中に教授の音頭取りで乾杯って…普通なんですかね?せめて今までの借款(と言う名の贈与)に対する感謝とか…あるはずもなく。【北京23日時事】中国外務省の秦剛副報道局長は23日の定例記者会見で、日本政府が2005年度の対中新規円借款に関して年度内の供与決定の見送りを決めたことについて「中日双方の合意に基づき、円借款問題の円満な終了は双方の利益に合致する」とした上で、「日本側の一方的な決定は日中関係改善の雰囲気につながらない」と非難した。さらに、双方の対等な協議によって一致を得る原則に基づき適切に問題解決を図る方針を示し、日本ペースの動きをけん制した。
国家間の話をしているときに一人当たり…?つまり、中国のGDPが日本の12倍になるまでは日本と同額払うことはない、と言う主張なんでしょうか…??理解不能。【北京23日共同】中国外務省の秦剛副報道局長は23日の定例会見で、国連分担金交渉で日本が安全保障理事会常任理事国の予算分担率の下限導入を提案したことについて「各国の支払い能力(に応じた支払い)原則を否定するものだ」と述べ、反対の立場を明確にした。
秦副局長は、日本の提案は「各国の主権平等という国連憲章の基本原則を揺さぶるものだ」と指摘、中国は「1人当たりの収入が低いにもかかわらず、財政的義務を忠実に履行している」と強調した。
日本は10日までに、常任理事国の分担率を最低3%または5%とする下限設定案を国連に提案した。日本の分担率は米国に次ぐ約19%だが、中国は2・1%。
日本からの金が他の発展途上国からの票の買収資金と兵器の購入資金に化けているわけです。涙涙。【ストックホルム23日共同】中国の通常兵器輸入総額が2001−05年の合計で133億4300万ドル(約1兆5600億円)と世界最大だったことが23日までに、スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)がまとめた最新推計で分かった。中国は年別でも04年、05年と2年連続でトップだった。
中国は国防費の実態が不透明と批判される中、日本や米国が懸念する急速な軍事力増強が数字で裏付けられた。特に早期警戒機や対空ミサイルの購入を決めるなど、航空戦力強化を重視していることをうかがわせた。01−05年合計は、中国の次がインドで、原油高によるオイルマネーで潤う中東諸国もここ数年で台頭。世界の兵器輸出市場は3年連続で拡大した。
最初から予選の組み分けが決まっていたり、決勝トーナメントに勝ち上がるであろうと思われたアメリカが中米の強豪国と決勝まで絶対にあたらないようになっていたりと問題はあったものの、勝率で上回るチームが準決で負けたために決勝に出られないことをもって制度的矛盾は言いすぎでしょう。予選リーグ→決勝トーナメントの方式で行われる国際大会はサッカーのワールドカップも、オリンピックのサッカーも野球も…と数え上げればキリがありませんがいずれもこの可能性があります。現に、アテネでは予選4位のオーストラリアに1位の日本は敗れて決勝進出を逃していますし。こういう言い訳と言うか負け惜しみと言うか、いつもお決まりの記事ですが、正直言って見苦しいです。相変わらず韓国野球100年の歴史とか言ってるし。建国何年ですか?みたいな。【WBCコラム】世にも珍しい試合方式で消えた優勝
三球三振させられなかったせいで、すごすごと帰り支度をしなければならないのか。2ストライク1ボールならまだ投手が優位だ。それなのにサヨナラホームランを打たれたかのような気分なのが悔しい。
哀惜の念に耐えられない。いや、張り裂けんばかりの憤りさえ感じる。6試合勝って、たった一度負けただけなのに。口惜しさを胸にしまい、WBC韓国代表チームが見せてくれたこれまでの苦労に拍手を送りたい。
アメリカが主導した今回のWBC。世にも珍しい試合方式のせいで韓国は最大の犠牲者となった。韓国は1次リーグ(アジアラウンド)で日本に3−2で勝った。ベスト8に入った2次リーグでもう一度戦って2−1で勝利した。韓国の2次リーグ成績は3勝。1組の1位として準決勝に進出。一方、日本は1勝2敗で脱落が予想されたが、2次リーグ最終日に米国がメキシコに敗れる波乱があり最小失点の原則によって漁利の利で準決勝に上がった。
ほとんどすべての国際大会では組を2つに分けて進行し、ベスト4が決まったらクロストーナメントで決勝に進む2チームを決める。しかし大会初めての年に無理に欲を出した米国は、同じ組のチーム同士を再び準決勝で戦わせる日程を採択した。2組の最強チーム、ドミニカ共和国に決勝戦まで会わなくて済むように、という意図以外に説明のしようがない。
その結果、韓国は準決勝で日本とまた戦うことになった。1つの大会で同じチームと三度も戦うという、失笑するしかないようなことになった。すでに二度勝った韓国だ。もう一度勝ってあたりまえ、負ければ脱落という滑稽なプレッシャーを抱えて三度目の対日本戦を行った代表チーム。
日本は韓国よりプロ野球の歴史が50年も長い。高校だけで約4700チームもある日本と、50前後しかない韓国では、基本的な資源からして相手にならない。だから客観的な戦力に優れた日本に二度連続で勝ったことさえも奇跡のような出来事だった。
奇跡は三度はやって来なかった。2次リーグ以後2勝2敗の日本が決勝でキューバと試合をすることになった。欲をかいた米国はベスト4にも上がれずに恥をかき、大会最大の波乱を巻き起こして興行を引っ張った韓国は悔しいことに帰り仕度をする羽目になった。WBCの制度的な矛盾が韓国野球100年史の快挙の足を引っ張ったことになる。それでも幸いなことは、韓国野球の隠れた底力は今や全世界から認められたのだ。
キム・ナムヒョン特派員 『スポーツ朝鮮』
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