Bella Giornata

晴れの日も雨の日も電波を撒き散らし続けるチラシの裏系ブログ兼備忘録

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日曜日の競馬予想

高松宮記念

◎シンボリグラン
○ラインクラフト
△シーイズトウショウ
△リミットレスビッド
△キーンランドスワン

レベルがかなりアレなので牝馬・高齢馬でもありうるのでは、と。
マルカキセキは中京で0-0-0-4というのがどうなのか…
シンボリグランは安定感抜群。大崩はなさそうです。

マーチS

◎ヒシアトラス
○オーガストバイオ
△ベラージオ
△イブロン
△ワイルドワンダー

中山ダートで複勝率のいい馬を並べてみました。
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  1. 2006/03/26(日) 14:44:21|
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日曜日の競馬予想

中山牝馬S

過去5年間の馬券対象馬のうち1800M以上で勝ち鞍のなかった馬は2頭だけ。うち1頭は2000Mの重賞で連対実績があり、例外はエイシンルーデンスのみ。前走の内訳は京都牝馬Sが5頭、それ以外の10頭中8頭が距離短縮でした。また、前走の着順は基本的に不問でOP馬でさえあれば通用します。

◎ヤマニンシュクル
○コスモマーベラス
△ディアデラノビア
△チアフルスマイル
△ウイングレット

フィリーズレビュー

◎サンヴィクトワール
○マチカネタマカズラ
△ユメノオーラ
△アルーリングボイス
アルーリングボイスはここでもどうか。仮に来ても、ここまで。
  1. 2006/03/11(土) 23:29:32|
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日曜日の競馬予想

中京記念

◎エアシェイディ
○オースミグラスワン
△マチカネオーラ
△エイシンドーバー
△ローゼンクロイツ


前走が非重賞なら1着、重賞ならば着順不問。3頭いるうち2頭の負けた小倉大賞典組みの一変は考えにくく、順当な結果に。
トップハンデは10年で0-0-2-10、1番人気は1-1-1-7とトップハンデで1番人気になると思われるローゼンクロイツは本来なら切るところですが、代わりもいないので。

弥生賞

◎アドマイヤムーン
○スーパーホーネット
△サクラメガワンダー
△ナイトレセプション
△セトウチアポロン

過去5年の連対馬はすべて4番人気以内。人気薄で3着に来た3頭はいずれも中山芝で勝ち鞍がありました。サクラメガワンダーの印を落としたのは差し馬?と思ったため。

  1. 2006/03/05(日) 01:04:52|
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土曜日の競馬予想

オーシャンS

前走シルクロードS組みが8頭。その上位に人気が集まると思われますが、そのシルクロードSは9着までが0.3秒差。今回出走する8頭のうちギャラントアロー以外はいずれも9着以内に来ており、展開しだいで着順はどんな風にでも入れ替わる可能性があると見るべきです。

◎シンボリグラン
5頭立ての新馬戦で5着だったころが懐かしいですが。すっかり短距離で開花したようです。しかもまだ底を見せていません。中山コースも馬場の悪化も問題はなさそうで、ここも好レースが期待できるのでは。休み明けは大丈夫だと思います。
○ナイキアヘッド
前走は後方から届かずの7着も着差は前述のとおり。全6勝中4勝を挙げ、4-1-0-3と得意の中山で一発あるか。
△マルカキセキ
スプリンターズS4着でGIIIのここなら。と言いつつ、GII,OPで連敗してるんですが…
△マイネルアルビオン
恵量はなくなったものの、勢いは変わらず。
△コパノフウジン
4着以内に来ればあたりという馬券があれば1.0倍か。先行抜け出しで、馬場も注文がつかないため安定感抜群。
アイルラヴァゲインは馬場、シーイズトウショウは中山を嫌気。

チューリップ賞

前走が阪神JF以外の馬は1着がほぼ必須。5年間の馬券対象15頭のうち例外は3頭いるものの、まったく言い訳がつかないものは1頭のみ。
1番人気は5年で4連対しており、イメージほど荒れません。

◎アドマイヤキッス
3着まで、できれば2着に来てください。お願いします。クラシックの楽しみはこの1戦に係ってるんです。
○テイエムプリキュア
印を見る限り一番人気にはなりそうもないですが。過去10年の3勝以上している馬のチューリップ賞での成績は3-2-4-2(4着以下の2頭はいずれも桜花賞1着)といいのか悪いのかよくわからないものですが、この馬が本番もぶっこ抜くとは考えにくいため、ここでは3着以内は堅いかと。
△タッチザピーク
△ラッシュライフ
△プリンセスデザイア

他に印を打てそうな馬がいないので。
  1. 2006/03/04(土) 00:15:30|
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日曜日の競馬予想

中山記念

■中山芝での複勝率
①カンパニー(1-1-0-0)
②クラフトワーク(3-0-1-0)
③ダイワメジャー(2-1-1-1)…負けたのはオールカマー
④カンファーベスト(2-1-2-2)
⑤バランスオブゲーム(2-2-0-2)…4着以下の2回は朝日杯と皐月賞
⑥ヴィータローザ(2-0-0-1)…負けたのはオールカマー
■芝1800-2000Mでの連対率
①エアメサイア(2-0-0-0)
②カンパニー(3-3-0-2)
③クラフトワーク(5-1-1-3)
④ダンスインザモア(2-1-0-3)
⑤ダイワメジャー(1-1-0-2)…負けたのは天皇賞と毎日王冠
⑥カンファーベスト(4-7-4-8)

◎カンパニー
ランキングを見ればわかるとおり、中山・中距離ともに適性抜群です。2着だった昨年と同じローテーションで、前走京阪杯の結果からも地力強化が明らか。1番手です。
○ダイワメジャー
メンバー中実績最上位はこの馬でしょう。似たような条件で負けたケースはGI、準GIで相手が強力だった場合と距離が長かった場合に限られ、ここで着外は考えにくいです。
△クラフトワーク
長期休み明けで調教師がこれだけ弱気、おそらく人気もないんでしょうが…地力上位で万が一を考えると抑える必要はあるかと。
△バランスオブゲーム
近走の不振、酷量と条件的にはよくありませんが、芝の非GIなら6-3-0-3(着外3回はいずれも4着)と安定感はピカイチで。
△エアメサイア
なんとなく押さえ

阪急杯

◎オレハマッテルゼ
決め手に欠けるのでここも2着のような…
○ニシノデュー
松田正弘厩舎の重賞全9勝中6勝を稼いだニシノフラワーの産駒でラストを飾れるか。阪神芝1600以下は2-0-0-1(負けたのはデビュー戦のみ)と数字の裏づけもあり、ドラマを期待させます。
△ビッグプラネット
前走は1800Mで大敗も、距離短縮で。結局この馬は1600Mまでなんでしょう。
△コスモサンビーム
1400Mは3戦全勝。
△タマモホットプレイ
正直、来そうな馬が他にいません。

他ではブルーショットガンが松永騎手の重賞最終騎乗で、かつ1400勝にリーチなんてこともドラマとしては考えられますが、これはニシノデュー以上に可能性が低そうで…
さようなら、ターフの紳士:次の夢に向かって松永幹夫騎手(JRA)
  1. 2006/02/25(土) 22:30:21|
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アーリントンC予想

過去5年間の馬券対象馬15頭のうち、前走4着以下に負けていた馬は3頭のみで負けていたのはいずれも阪神FS・ラジオたんぱ杯。これ以外のレースで4着以下の馬は×。前走500万条件の馬で負けていた馬はゼロなのでこれも×。
残るのは
レッドバースピン、ゴウゴウキリシマ、アマノトレンディー、デンシャミチ、ロジック、ステキシンスケクン、キンシャサノキセキの7頭。

素敵!紳助くんはDanzig産駒で距離経験なし。これは距離もたないのでは…と見せかけて、この馬かなりの良血馬でして、母親は未出走ながら、母親の全兄姉には種牡馬でミドルパークS勝ち、ジャックルマロワ賞・サラマンドル賞・英2000ギニー・ジュライC2着、ムーランドロンシャン賞・愛2000ギニー3着のLYCIUS-リシウス、モイグレアスタッドS・ロベールパパン賞2着、モルニ賞3着のTERESHKOVA-テレシュコワ、半兄(父Riverman)に北米の芝中距離で活躍したアカビールがいます。この兄姉の成績だけを見ればマイルまでは問題ないような。スピードは折り紙つき?なので、距離さえもてばここでも好勝負でしょう。
アドマイヤカリブを物差しにすればこの紳助くんよりも強いことになるのがキンシャサノキセキですが…レースの内容的にはクロッカスSの方がジュニアCよりも上のように思えるので、ここでは対抗まで。
ゴウゴウキリシマは堅実。番手に控えてくれれば。以下、イースター、ロジックまで。

◎ステキシンスケクン
○キンシャサノキセキ
△ゴウゴウキリシマ
△イースター
△ロジック
  1. 2006/02/24(金) 23:03:34|
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今週の競馬予想

フェブラリーS

府中ダでの連対率、距離実績などを考慮しつつ。

◎カネヒキリ
ぶっつけが不安視されていますが、前走東京大賞典・JCDはコンスタントに連がらみしているので、それほど問題はないかと。府中ダの連対率ももちろん十割で、距離もマイルは問題ないでしょう。鉄板か。
○スターキングマン
異常な人気のなさは前走の10着のせいなんでしょうか。府中ダは2-1-0-1で負けた一回もJCD4着。府中1600は最もいい条件なんじゃないでしょうか。騎手がイマイチですが。
△ヴァーミリアン
武豊以外の騎手で連対したことがないのは偶然だといいのですが。前走はステップレースとしては最高の負け方のような。
△タガノゲルニカ
前走2kg差でかなり太目のヴァーミリアンと僅差ではここでどうかとも思うものの。使い詰で上積みもあまり期待できないようにも思いますが、普通に通用するような気も。
△サンライズバッカス
怒涛の追い込みで3着。目に浮かびます。前走、前々走と消化不良ですが、同条件でカネヒキリを負かしており、ここでは力的には十分かと。
無印シーキングザイダイヤ
今回も2着ということはさすがにないような…じゃあ勝つのかと言うとそうとも思えず。鞍上が最近びっくりするほど乗れていないぺリエなのも減点材料。

  1. 2006/02/19(日) 00:26:21|
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今週の予想

共同通信杯

おそらく1番人気はフサイチリシャールですが、これは押さえまで。能力に疑いはないものの、過去の朝日杯馬の年明け緒戦を見るとあまり強気にはなれません。目に見えない消耗とかもあるんでしょうか。
過去5年の3着以内15頭のうち13頭が満たしている500万勝ち相当の実績馬はフサイチ以外にアドマイヤムーン・ショウナンタキオン・マッチレスバロー・ブラックバースピン・マルタカアーサー(前走500万2着もあがりはダントツ)まで。
外すのはブラックバースピンですかね…前走は中山だし気にしなくてもいいような気もするのですが、一方で前々走の2着馬マイネジャーダを物差しにするとマッチレスバローとは相当差があるような気も。

◎アドマイヤムーン
○フサイチリシャール
△マルタカアーサー
△マッチレスバロー
△ショウナンタキオン

シルクロードS

◎コパノフウジン
○ディープサマー
△キーンランドスワン
△ギャラントアロー
△アイルラヴァゲイン

コパノフウジンの確変はまだ続くと見ました。
  1. 2006/02/05(日) 00:50:01|
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重賞予想1

一年の計は金杯にあり。去年は最後の方で面倒になって止めてしまった収支計算ですが、がんばって今年は最後までやりたいと思います。

…と思いきや、金杯、まったく当たる気がしませんが。

今年の予想の仕方

馬連◎-○△△△の4点*200円
ワイド◎-○△△△、○-△△△の7点
で、計1500円を1レースにつき買うことにします。

中山金杯

出走馬中、中山で連対率5割を超えているのはヴィータローザ、ダンスインザモア、キングストレイル。少しおまけしてコスモオースティン、カナハラドラゴン、マイネルレコルトまでを検討の対象にします。

◎キングストレイル
○マイネルレコルト
△ダンスインザモア
△カナハラドラゴン
△コスモオースティン

ディセンバーSはOP特別とは言え結構メンバーも揃っていてレベルが高かったように思います。キングストレイル・マイネルレコルトは同じレースをすれば同じような着順にはなるでしょう。あとは上積みがどの程度あるか…コスモオースティンは惨敗。ですが、あれに懲りて今回は2番手で競馬ができれば。春の実績からして前走が本来の力ではないはずです。
ダンスインザモアはおそらく1番人気ですが、前走はメンバーを考えるとお世辞にもいい競馬とは言えず3番手評価まで。カナハラドラゴンは中山適性を買いました。

京都金杯

◎オレハマッテルゼ
○エイシンドーバー
△ディアデラノビア
△キネティクス
△ニューベリー
  1. 2006/01/04(水) 22:46:40|
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ジャパンカップ予想

外れても外れても…

JCDは実は1-3着をフィルタリングの条件をクリアしている馬が占めたくせに馬券的には掠りもしないというorz

今回は条件適合馬がさすがに少ないので何とかなりそう…か?
過去5年間で3着以内に来た日本馬は12頭。うち、前走連対を外していた馬は3頭(菊花賞4着馬が2頭、競走中止1頭)。距離適性外の菊花賞以外では連対が必須になります。
クリアしている馬は3頭しかいません。
天皇賞の1,2着と菊花賞の2着。日本馬はこれで十分でしょう。

一方外国馬は何よりも持ちタイム重視です。ここ数年の好走馬ではファンタスティックライトを除いて2400Mで2'25秒台、2000Mで2'00秒台の持ちタイムがありました。バゴとウィジャボードがこれを満たしています。

◎ゼンノロブロイ
○アドマイヤジャパン
▲ウィジャボード
△バゴ
△ヘヴンリーロマンス
  1. 2005/11/27(日) 13:21:48|
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