Bella Giornata

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公明党はいったいどこの国の政党なのか

「今国会の法案成立は困難」公明・冬柴幹事長(Chunichi Web Press)

【ソウル=本田英寛】公明党の冬柴鉄三幹事長は七日午前、ソウル市内で同行記者団と懇談し、同党が推進する永住外国人への地方参政権付与法案について「(賛成)多数を得るのは大変困難な状況だ」と述べ、今国会での成立は難しいとの認識を示した。

 法案は昨年の通常国会に同党が単独で提出し、秋の臨時国会で審議入りした。反対論が根強い自民党との調整が難航し、今国会でも審議を促進させるのは困難との判断を示したものだ。冬柴氏は同時に「(法案を)否決すると韓国との関係がもっとおかしくなる」と述べた。

こいつはいったいどこの国の議員なんだか…

在日朝鮮・韓国人が帰化するのはそれほど難しいことではないようです。(コリアン・ザ・サードを参照)その手続をする気すらない(日本丸が沈んだときすぐに半島に逃げ出すためのボートを捨てない)人間と同じ船に乗り続けているだけでもそれほどいい気持ちはしないのに、挙句の果てに操舵輪を握る権利まで与えるなど論外です。

創価学会の韓国での宗教法人認可と引き換えに金大中とした、相互の在日外国人に対する地方参政権付与をお互いに付与すると言う密約(だいたい、お互いにって言ったって、韓国にどれだけの日本人がいると…しかも韓国のそれは高裁で違憲判決が出て白紙に!)があったといいますが、一宗教法人の利害のために国民の権利をこうも堂々と侵害しようとするとは。

とりあえず、こういうことに少しでも嫌悪感を感じる人はきちんと選挙に行きましょう、という結論しかないんでしょうね。

関連記事:公明(創価)の本音がポロリ(マスコミが言えない韓国の話)
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  1. 2005/05/08(日) 00:41:17|
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