Bella Giornata

晴れの日も雨の日も電波を撒き散らし続けるチラシの裏系ブログ兼備忘録

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アーリントンC予想

過去5年間の馬券対象馬15頭のうち、前走4着以下に負けていた馬は3頭のみで負けていたのはいずれも阪神FS・ラジオたんぱ杯。これ以外のレースで4着以下の馬は×。前走500万条件の馬で負けていた馬はゼロなのでこれも×。
残るのは
レッドバースピン、ゴウゴウキリシマ、アマノトレンディー、デンシャミチ、ロジック、ステキシンスケクン、キンシャサノキセキの7頭。

素敵!紳助くんはDanzig産駒で距離経験なし。これは距離もたないのでは…と見せかけて、この馬かなりの良血馬でして、母親は未出走ながら、母親の全兄姉には種牡馬でミドルパークS勝ち、ジャックルマロワ賞・サラマンドル賞・英2000ギニー・ジュライC2着、ムーランドロンシャン賞・愛2000ギニー3着のLYCIUS-リシウス、モイグレアスタッドS・ロベールパパン賞2着、モルニ賞3着のTERESHKOVA-テレシュコワ、半兄(父Riverman)に北米の芝中距離で活躍したアカビールがいます。この兄姉の成績だけを見ればマイルまでは問題ないような。スピードは折り紙つき?なので、距離さえもてばここでも好勝負でしょう。
アドマイヤカリブを物差しにすればこの紳助くんよりも強いことになるのがキンシャサノキセキですが…レースの内容的にはクロッカスSの方がジュニアCよりも上のように思えるので、ここでは対抗まで。
ゴウゴウキリシマは堅実。番手に控えてくれれば。以下、イースター、ロジックまで。

◎ステキシンスケクン
○キンシャサノキセキ
△ゴウゴウキリシマ
△イースター
△ロジック
  1. 2006/02/24(金) 23:03:34|
  2. Horse Racing|
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